ゆば庄
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ゆば庄の湯葉

明治18年(1885)
明治44年(1911)
大正3年(1914)
昭和3年(1928)
昭和45年(1936)
昭和31年(1956)
平成元年(1989)
平成13年(2001)




橋本源吉が、京都市南区(現在地)にて創業
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二代目橋本庄蔵が業界初の湯銭による湯葉釜を考案。
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大正天皇御即位を祝って上野公園で開催された、東京大正博覧会に業界で初めて出品。
東京大正博覧会は、大正3年の3月20日から7月31日まで開催。主催の東京府の選定により全国から集められたのは、1万6,947点。いずれもその地を代表する名品・銘菓でありました。会期中の6月17日には、大正天皇の行幸がありました。
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増大ずる消費需要に対応するため、半自動で湯葉を製造する機械を考案、稼働をはじめる。
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乾燥湯葉の製造が中心だった業界に先駆け、将来の消費嗜好の変化を見据えた「生湯葉」を開発。その味は高く評価される。
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日本初の南極観測船「宗谷」の搭載食料に選ばれる。
第一次南極観測、それは国家をあげた壮大なプロジェクトでした。観測隊員に選ばれたのは、屈強な登山家から学生など77人。南極用の住居や電池、無線、食料の開発には、千を越す日本企業が参加したと言われています。そのなかでゆば庄の乾燥湯葉は、南極での越冬食料として採用。日本に思いを馳せる食材として、隊員たちの心にひとときの安らぎを与えました。日本古来の保存食という、湯葉の存在価値を示した大きなニュースです。
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戦前から戦後へと一貫して業界発展に寄与した功績が認められ、
三代目橋本四郎が組合功労者京都府知事表彰を受ける。
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創業百年を越える技術と品質の保存に務めている店舗に与えられる
「京都老舗認定」表彰を受章。
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